>> P.28
お庭の水やりを自動で散水『電池式』立水栓柱からの接続には仕様水やり日の間隔曜日単位で設定可能散水栓BOXからの接続には水やり回数2回/日まで自動水やり・手動水やりともに1~30分(1分単位)、1回の30~90分(10分単位)、水やり時間2~9時間(1時間単位)で設定可能※手動水やりの初期設定(出荷時)は30分使用流体上水道水使用圧力使用水温0.1~0.5MPa6~40℃電源1.5V形単3形アルカリ乾電池4個(交換目安1年)移動コンピューター(凍結防止つき)502-323¥40,000潅水コンピューター(凍結防止つき)502-321¥32,000凍結の恐れがある場合は、配管または水栓からコンピューター本体を取外し、ホースを抜いて、本体から水を抜いてください。内部の水が凍結しますと、製品が破損します。注意別売部材コンピューターのいたずら防止に潅水コンピューター用保護カバー501-201¥3,60028雨などの水滴を感知して散水を中止雨センサー501-401¥33,000雨センサーを固定詳細はWEBカタログへ建物502-321、502-344専用雨センサー取付け台501-402¥3,400詳しい接続例はこちら